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地の塩社ストーリー

乙女の柔肌ジェルクリーム

乙女の柔肌ジェルクリーム

 

カサカサ肌に潤いを与え、お肌のキメを整えるために、6つの保湿成分と7つのエモリエント成分、さらに地元山鹿の温泉水をブレンドした美容ジェルクリームです。

内容量 30g

地元山鹿温泉(さくら湯)の温泉水を配合



昔のさくら湯
山鹿の市街地中心部に位置した木造「さくら湯」は、今から約250年前の宝暦13年(1763年)の山鹿町絵図に、当時の細川藩の御前湯、御次湯、外湯、馬立として記録されていますが、市民温泉としての体裁が整い始めたのは明治3年(1871年)の大改装後のことです。 

平成の解体前のさくら湯
当時の山鹿では、内風呂のある家庭はまだ珍しく、さくら湯は単なる公衆浴場の役割を越え、老若男女を問わず山鹿市民の大切なコミュニケーションの場であり、山鹿の旦那衆(企業家達)には一日の仕事の前の清めの場として、子ども達には勉強・遊びの場などとして、市民から様々に愛されていた建物・空間でありました。また山鹿の元湯といわれる歴史ある温泉で、まろやかな湯は「乙女の肌」とたたえられる自慢の湯です。
 

さくら湯は平成24年春のオープンを目指して、現在再建設中です。

6つの保湿成分
①グリセリン ②BG ③チャ葉エキス ④コメ発酵液 ⑤グリチルリチン酸2K ⑥ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

【7つのエモリエント成分】
①スクワラン ②メドウフォーム油 ③ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) ④レシチン  ⑤バチルアルコール ⑥ステアリン酸 ⑦トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル 

■使用場所:顔・肘・膝・かかと

■役割:保湿クリーム・美容液・化粧下地

洗顔後の清潔なお肌に、適量をやさしく馴染ませてください。お肌の乾燥が気になる場合は、化粧水をつけた後にご使用ください。

乙女の柔肌ジェルクリーム 30g

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